2022年 最新の中学入試情報

早稲田佐賀中学校
・12月入試として新思考入試(12月5日)
【総合Ⅰ(数理的思考力)・総合Ⅱ(読解力・表現力・資料活用力)を問う試験】が追加されます。
※出願時に総合Ⅱもしくは英語のどちらかを選択してください 

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

佐久長聖中学校
・11月入試として、第1回本校入試(11月21日)適性検査型の試験(文系問題・理系問題)が追加されます。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

昭和女子大附属昭和中学校
・2月1日午後が思考力総合入試から2科目(国語・算数)に変更

・2月1日・2日のスーパーサイエンスコースの科目が4科目から3科目(国語・算数・理科)へ変更となります。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

共立女子中学校
・2/1入試 2/2入試 
社会・理科 各35分 75点満点 → 社会・理科 各30分 50点満点

・2/3午後入試
2/3インタラクティブ入試(午前) → 2/3午後入試(英語4技能・算数)
2/3合科型入試(午後) → 2/3午後入試(合科型論述・算数)

・面接(グループワーク)は行いません。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

芝浦工業大学附属中学校
・リスニング問題が国語・算数に加えて理科でも実施されます。3科目入試の全日程がこのスタイルでの実施となります。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

早稲田実業学校
・中等部はクラス数・クラスサイズの変更(45名×5クラスから36名程度×6クラス)に伴い、募集定員が2021年度は125名(男子85名、女子40名)・帰国生徒3名以内だったものが、2022年度は約110名(男子約70名、女子約40名)・帰国生徒若干名となります。   

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

フェリス女学院中学校
・2021年度入試に引き続き、2022年度入試においても面接が中止になります。また、面接の代わりに、10分程度の筆記による人物考査が実施されます。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

横浜創英中学校
・「科学の視点・方法論」で物事を考えられる生徒の育成を図るため、高校入学生とは混合しない6年間一貫のサイエンスコースを新設します。(従来のコースは本科となります。)

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

桐蔭学園中等教育学校
・2月1日第1回午前入試は4科目入試のみ、第1回午後入試の科目は国語・算数の2科目です。
・2月2日第2回(午後)入試は、2科目入試(国語・算数か英語・算数のどちらか)または算数選抜入試から選択です。
・第3回入試を2月5日に実施します。第3回入試は、4科目入試または2科目入試(国語・算数)またはAL入試から選択です。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

湘南白百合学園中学校
・2月1日午後の算数1教科入試に加え、国語1教科入試が新設されます。

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

三田国際学園中学校
・本科、メディカルサイエンステクノロジー、インターナショナルの3クラス制でしたが、本科を募集停止し、インターナショナルサイエンスを新設、インターナショナルとの2クラス制になり、メディカルサイエンステクノロジーは中2からの開設となります。  

 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

日本大学中学校
・Nスタンダードコースをアカデミックフロンティアコースに改編し、他大学進学も視野に入れた進学ハイブリッド校としてのパワーアップを図ります。
 (詳細はウエブサイトにて掲載しています)

聖セシリア女子中学校
(1)B方式に、現行の「グループワーク型読解表現入試」を「グループワーク型適性検査」に替えて実施いたします。
内容:
①適性検査:現行の読解表現入試に他科目の問題を融合した形式
②グループワーク:8人程度による話し合いで神奈川県立中高一貫校に対応した形式
(2)B方式に「英語表現入試」を新設いたします。
内容:
①英語面接:自己紹介、英文暗唱、質疑応答
②身体表現:英文に「ジェスチャー」や「ダンス」を交えて、自由に表現したものを評価します。
(詳細は、ウェブサイトにて掲載しています)

日本大学藤沢中学校
・2月2日に午後入試を実施 算国2科目 

青山学院横浜英和中学校
・2022年度のB日程およびC日程の午後入試では、入試科目を国語と算数の2科目へと変更いたします。
(詳細は、ウェブサイトにて掲載しています)